1975年創業の実績。地元「成瀬」を中心に町田市・横浜市・相模原市エリアの賃貸&売買物件をご紹介
ゴールデンウィークの営業のお知らせ

誠に勝手ながら5月3日(土)・4日(日)5日(月)は休業とさせていただきます。


投稿時間 : 2008年04月20日 20:20

ナイトクラブ・・・

RIMG00.jpg

ではありません。

当社バザール会場の夜間の様子。

酒類の提供でもしたら夜間営業でも盛況なるか?


投稿時間 : 2008年03月11日 20:23

著しくご無沙汰

当コーナーの大黒柱であるTNが、年末より充電期間に入っております。
(放電しているとのウワサも)

繁忙期につきお許しを。

充電完了次第再開予定ですので、気長に?お待ち下さい。

執筆の大御所が不在のため、ふたたび”気まぐれ日記”とあいなります。

次回の更新も”風まかせ”


投稿時間 : 2008年03月10日 16:56

年末年始の営業日のご案内

本年の営業は12月25日(火)までとさせていただきます。

年始は1月5日(土)から営業致します。

よろしくお願い申し上げます。


投稿時間 : 2007年12月23日 14:16

成瀬肝っ玉母さん

遂に、肝っ玉母さんの登場です。

mather.jpg


肝っ玉母さんは南成瀬2丁目でクリーニング店を経営されています。

私とのお付き合いは数ヶ月前に当社に入社した社員の紹介がきっかけです。
あっそうそう、お名前は米林さんです。 ご紹介がお遅れましてすいません。

私が初めてお会いさせていただいたとき・・・

「一目逢ったその日から恋の花咲くこともある!」

でもそれは無理・・・

肝っ玉母さんには素敵な旦那様と立派な息子さんが三人もいらっしゃいます。
「先般は息子さんご結婚おめでとうございました!」

じつはお噂はかねがね聞いていましたがお会いしたときには初対面の気がせ
ずまるで何年も前から知り合いのような気がして・・・

それも肝っ玉母さんのお人柄の良さなんでしょうね。

二度目にお会いしたとき、私の洋服のお直しをお願いしたところ、本当によく
面倒をみてくれ親切にしていただきました。

さらには新規の大家さんまで紹介していただきました。

このお店にはいつ行ってもお客さんやら近所の人達で賑わっています。


ここでお店のPR
「皆さんクリーニングや洋服の寸法直し等がありましたら、肝っ玉母さんのお店
にどうぞ!! 肝っ玉母さんが店でデンと構えてお待ちしております!」

BISENKAN.jpg


そしてまた一つ私の憩いの場が増えたことをご報告し、今日もお茶とお菓子を
ご馳走になりそろそろ暗くなったので会社に戻ろうかと思います。     TN


投稿時間 : 2007年11月27日 17:32

ドラッグ中毒

最近、当社が営業している成瀬周辺地域は、本当にドラッグ中毒・・・いや間違え
ました。改めてドラッグ店舗が多い事に、今更ながら気が付きました。

私がテナントを紹介しただけでも2店舗あります。比較的早い時期に誘致し、当時
は郊外型ロードサイド店はほとんどなかったのですが、あれよあれよいう間に今
ではドラッグストアーだらけになってしまいました。

出店側も商圏調査をしたうえでのものでしょうが、それにしても多いですね・・・

と言いながら私、現在も更に1店舗を出店検討中です。

これだけ競合店舗が多いと事業企画も慎重にならざるを得ません。従来通りのリ
ースバック方式か、事業用借地権にするか、はたまたサブリース方式にするか

経営計画策定の段階で悩んでいます。それで胃が痛くなり
medicine.jpg
↑を常時飲む羽目に・・・・・実は食べ過ぎ?

でも実情は薬と日用買回り品を併用している店舗がほとんどなので、お客様は薬
だけ買っているわけではないようです。

アメリカで始まったこの店舗スタイル(日本では合併前のスーパーキミサワとイシダ、現
在のHACが最初だったと・・・)すっかり一般化してきましたが、今後は衣料品販売
やファーストフードのロードサイド店舗も従来とは全く違った形での出店が予想さ
れます。


土地の有効活用も新しい時代を今迎えようとしています。    TN


投稿時間 : 2007年11月26日 17:57

勘違いしている経営者

過日、同業他社の社長さんから近年当社は「大家さんの数が増えて業績を伸
ばしています」という話を聞きました。

確かに大家さんから依頼される物件は私の目から見ても増えているように思い
ます。私が若い頃の不動産賃貸市場は物件を持っている不動産業者が圧倒
的に業績を伸ばしていました。

ところが、昨今は需要と供給が当時とはまったく逆転し物件は供給過多になり
さらに当時の物件は古くなって市場での流通性も停滞しています。

このような状況のなか、不動産業者も今や物件を持つより顧客を持っている方
が業績を伸ばしていくうえでは有利と言えます。

つまり、今日においては物件の委任は取りやすく(特に同業他社に頼んでいる
が入居が決まらないから一般物件と言えます)ユーザーとの契約は難しいとい
った状況です。

ですから一般委任物件を増やすことは当社でも容易に行っています。

問題はいかに委任をいただいた物件を成約に結びつけるかです。

言い換えれば大家さんは入居者が決まれば良いのですからどこの業者にでも
依頼をする可能性があるということです。
そういった大家さん、私の経験からすると他社で一度入居を決めてもらっても次
回の空室募集の時にはまた他社に依頼されます。

これでは本当の意味で物件が増えていると言い切れません。

すなわち、「あの会社がなくなってもウチは大丈夫、他社があるから」では駄目
なんです。

「あの会社がなくなったらウチは本当に困る」と言われなくては。

この事に気付かず、不動産市場の変革期だ!この流れに乗って物件も増えて業
績は伸びている(確かに数字は伸びていると思いますが・・・)と思っている不動
産会社の社長さん。それは違うのでは・・・

超大手不動産会社は別として地域で業を成していくのは究極的には地域との
深い信頼関係です。

今この時代、それをすべきは何かを本当に考えないと将来会社は消滅の危機
に・・・・・なんて事になりかねません。


さて、賃貸・売買仲介の顧客大作戦、秘策を考えました!

近日中に公開できると思いますが・・・・・・それって何なのって?

ダイレクトメール? 違います。インターネット? 違います。


多分地域ではセンセーショナルな話題になると思います。


今、その準備を着々と進めています!     TN


投稿時間 : 2007年11月25日 19:56

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